夫はパソコンできません。 「ツイッターくらいやりなさいよ」
って言ったら
「俺は週刊文春の表紙を30年以上やってて、毎週表紙の言葉を書いてるんだ。あのコーナーは140字だから、昔からツイッターやってるようなもんだ」と威張ってます。
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Twitter / @平野レミ (via suyhnc)
和田誠。相変わらずお元気そうで。
(via tekusuke)
(Source: plasticdreams)
Ryohei
夫はパソコンできません。 「ツイッターくらいやりなさいよ」
って言ったら
「俺は週刊文春の表紙を30年以上やってて、毎週表紙の言葉を書いてるんだ。あのコーナーは140字だから、昔からツイッターやってるようなもんだ」と威張ってます。
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Twitter / @平野レミ (via suyhnc)
和田誠。相変わらずお元気そうで。
(via tekusuke)
(Source: plasticdreams)
先日、お手伝いさせていただいた結婚式で とっても素敵なキセキが起きました。 お父様のことがとても大好きなご新婦。 お父様とバージンロードを歩いた時の 幸せだったそのときの気持ちを嬉しそうに何度もお話してくだいました。 バージンロードを歩くご新婦とお父様のお写真も見せて頂き、 お父様の表情を見ていたら、 きっとお父様も愛する娘へ伝えたいお気持ちが たくさんあるんだろうなぁと感じました。 花嫁の父こそきっと心に秘めた様々な想いがたくさんあるはず。 なければ、つくればいい。 というわけで、 ご新郎のご協力のもと ご新婦のお父様へ連絡をし、 愛する娘へ伝えたい素直なお気持ちを お手紙につづってきて頂くお願いをしました。 照れくさくて無理、と断られるのも覚悟していましたが 思いのほか、 「伝えたいことがたくさんありすぎてうまくまとめられるかな・・」 という前向きなお答え( ´艸`) 披露宴当日、お父様のお席へご挨拶へうかがいました。 「お手紙、、、、書いていただけましたか?」 そんな私の質問に 照れくさそうに胸ポケットから取り出したのは、 くしゃくしゃの紙。 それは、何度も何度も書き直し、 読み返した跡の残る くしゃくしゃになったお手紙でした。 そのくしゃくしゃの手紙を見た瞬間 何だか色んなお父様の想いが伝わってきて 思わず胸があつくなってしまいました。 披露宴も終盤。 本来なら花嫁のお手紙の時間。 「ここで、新婦から感謝のお気持ちを込めてご両親へお手紙を・・ といいたいところですが、その前に・・」 お父様にスポットがあたります。 驚くご新婦。 ざわめく会場。 「娘が生まれるとわかった瞬間、嬉しくて嬉しくて・・」 溢れ出す愛が溢れた想い出話に 新婦も会場のゲストも涙を流しながら聞き入り 本当に温かい優しい空気が会場を包んでいました。 毎日泣きながら帰ってくる君。 学校に行きたくないと駄々をこねる 君を厳しくしかってしまったこともありました。 厳しくしかってしまったことを後悔しながら 君の寝顔を眺めながら この子だけは何があっても守りぬかなくては どんなことがあっても自分はこの子の味方でいようと 頬を撫でて語りかけていたものでした。」 このエピソードがお父様の口から語られた瞬間、 ご新婦は堰をきったように顔を覆って涙されました。 その理由はすぐにわかりました。 そのお手紙の中に なんとこんなエピソードがありました。 「私が小学生の頃、学校でいじめに合っていました。 つらくてつらくて、学校に行きたくなくて そうお父さんに伝えると厳しく怒られたこともありました。 お父さんはそっと私の隣にやってきて、 私のほっぺたを何度も撫でてくれましたね。 明日も頑張ろうと思えました。 私がすっかり寝ていると思っていたと思うけど、、 本当は私、毎晩、起きていたんですよ。 そういって、にっこりとお父様のほうに笑いかけるご新婦。 何十年ぶりに魔法が溶けたように明かされた ある日の父と娘の素敵な記憶。 お父様からのお手紙と ご新婦からのお手紙と その両方のエピソードが重なった瞬間、 幼い新婦の頬を撫でて優しく語り掛けるお父様と、 寝たふりをしながらそんなお父様の気持ちを嬉しく感じている 父娘の姿が、その情景が鮮明に浮かんできて、、、 私は、、、、会場の隅のPA室の裏に隠れて、、、もちろん号泣です。。。 会場も この素敵な偶然のキセキに感動に包まれ 父娘に贈る温かく優しい拍手がしばらく鳴り止みませんでした。 そこにいる人のすべての心がひとつになった瞬間。 ~ One Heart Wedding ~ まさに体感した瞬間でした。
一足さきに海外で挙げた結婚式で
でも、なかなか披露宴の中で花嫁の父が想いを伝える機会はありません。
前代未聞の花嫁の父のお手紙の朗読です。
「幼いころはおてんばだった君、怪我をしないか毎日気が気じゃなくて・・・」
そして、こんなエピソードが。
「君は小学生のころ、学校でいじめに合っていました。
けれど、君が眠りについた後、
いよいよ、花嫁からのお手紙。
でも、泣きながら私がお布団に入ってしばらくたつと
その手があったかくて優しくてとても安心して、
お父さんはきっと今日まで
お父さん、あのときはありがとう」
今度はお父様が顔を覆って涙される番でした。
—
優しい記憶|ウェディングプランナー有賀明美オフィシャルブログI LOVE WEDDING Powered by Ameba
ヤバい。モニタが霞む・・・・( *´Д⊂ グスン…
(via gladdesign)
泣くわ。超泣くわ
(via kotoripiyopiyo)
「1日を一生と思って生きること」、それにまさる能力開発はない お尻に火がついた人ほど、早くゴールにたどりつける 人の力を借りることに罪悪感を持たないでいい。仕事は「自分の力だけで終わらせる」ことが目標ではない 人は一生懸命でない人には、何かをしてあげたいとは思わない 一流の経営者は、仕事に「自己実現」だけを求めない。「自分だけ成功しよう」という自己中心的な考え方をしない。「社員と、社会と一緒にしあわせになるにはどうしたらいいか」というヴィジョンを持ちあわせている もの探しを防ぐには、次の方法を実践するだけで充分だ。「使ったら、戻す」これだけでいい 「どうしたらいいと思いますか?」「どう思いますか?」は、上司に好かれ、仕事をスムーズにこなす部下の”キーフレーズ” 「人が育つ」条件をあなたは何だと思うか? それは「責任感」である 人が「やりたがらないこと」を率先する 叱ってくれることは愛情である。それだけ期待されているということだ 「できる人」の最大の共通点とは「己の欲望に執念がある」ということに尽きる すごく些細な前進の積み重ねが、大きな進歩につながる(中略)一流と三流を分かつのは、この「続ける」チカラなのだ 相手が最も望んでいることは「自分が『高評価』を受けること」。特に自分の名前を繰り返しささやかれると、人は”心地よく”なる 仕事が速い人、できる人ほど、人に聞くことを恐れない。恥よりも成長を重視しているからだ。向上心のある質問が、あなたをさらに上に導いてくれる 頭がいい人の話し方の基本は
・「相手の立場に立つこと」
・「結論から言うこと」 『仕事が10倍速くなるすごい!法』
超簡単にして最高においしい唐アゲ。 1、一口大に切った鳥ももをビニール袋の中に 2、胡椒少々+袋内に肉に吸収されて液が見えないくらいの量の日本酒を入れて揉む 3、20分放置(肉はジューシーに&臭みが消える) 4、醤油をいれてモミモミ(袋を傾けた時に多少液が見える程度) 5、10分~15分放置(カットした大きさによる) 6、片栗粉を入れてよく揉む 余計なものを入れない方が美味しい。 日本酒だけで少し置くのが最大のポイント。 弁当屋から中華料理屋まで、色々な所で唐アゲを食べまくった私ですが、 これ以上にうまい唐アゲには出会った事がない。
数年前、近所を歩いていると、閉まっているクリーニング屋の前で
ウロウロしている全盲の人がいた。
クリーニング屋には張り紙があり、「臨時休業」となっていた。
その人に「今日はお休みのようですよ」と声をかけた。
で、立ち去ろうとしたのだけど、その日は迷惑駐車が多くて道路脇を歩くのも
危険な状態だったため、「車の少ないところまで一緒に行きましょう」と再度声をかけた。 すると、「では寄りたい場所があるので、お願いしてもいいですか?」と言われた。
そこから徒歩5分ほどのスーパーだったので、快く引き受けた。
スーパーにつくと、「買い物も付き合って貰えますか?」と。
特に用事はなかったので引き続き付き合うことになった。
「友人への贈り物として1000円ほどのお菓子を買いたいので、選んで下さい」と言われ、
説明をしながら金額を考えて一緒に買い物をした。 レジでお金を払い終わるとその人は、私の方へ袋を差し出し、
「ありがとう、どうぞ。あなたへの贈り物です」と言った。 「この辺りを歩いていて、こんな風に声をかけてもらったのは初めてですよ」
と穏やかにほほえみながら話して、去って行った。 その人も嬉しかったんだろうけど、私自身、こんなに嬉しい贈り物は初めてだった。